皆さんの中にはもうGWに突入して休暇を楽しんでいる方もいらっしゃるとは思いますが、これからの季節は薄着になる機会も多く体臭(匂い)が気になりますよね。

体臭の原因となる病気で有名なのは、糖尿病や胃腸病がありますがストレスが原因でも特有の体臭があるようです。

特に体臭の中でもなかなか周りに相談しずらいデリケートゾーンの匂いに悩んでいるかたに朗報です。

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Yahoo!ニュースをネットサーフィンしていると「オダギリジョー、香椎由宇の次男が死去 絞扼性イレウスで」なるショッキングなニュースが飛び込んできました。

この中できになるのが「絞扼性イレウス」なる病名、読み方は「こうやくせいいれうす」で腸閉塞の一種。

何かしらの原因で腸間膜の血管がしめつけられるために起こる血行障害で腸が壊死するために、敗血症となり死亡に至るものらしい。

ネットで検索するとこの絞扼性イレウスは小児での事例が多くヒットすることから、子どもでの症例が多いのかも知れませんね。

心よりご冥福をお祈りします。

炎症・・・皮膚炎や歯周炎、筋肉炎などカラダのあちこちで炎症反応を起こすことはよくある話です。

ここで気になるのが何かしらの炎症がある時にお酒(アルコール)を飲んでも大丈夫なのか?ということ。アルコールによって直接炎症が悪化するのかはさておき、アルコールを摂取すると血管が拡張され血流がよくなります。これによって痛みが増すことが予想されます。

また、アルコールが飲み終わったあとは血管が今度は収縮することによって、また痛みが増すので要注意です。

とここまで書いたら、それくらいなら飲んでも大丈夫だろう・・・と思うかたも多くいらっしゃるのですが、もし通院されて炎症に対する薬を処方されていたら絶対にアルコールを飲むのを止めましょう。

薬の服用中はアルコールの摂取は副作用を引き起こす可能性が高まり、最悪の場合は命にも関わる事態になるので絶対に止めましょう!

先日の日曜日、目が覚めてゆっくりと身体を動かし、布団を片付けて部屋掃除をしていると何だか腰に違和感が・・・

それでも激痛というほどではないので朝食を摂ってから、軽く買い物に出掛けてみました。

朝方感じた違和感はお出掛け中もあり、その違和感ははっきりと痛みに(T_T)

もちろん、早々にお出掛けを取り止めて安静にしていたのですが、翌朝になっても痛みが引かず(いや寧ろ増している気が・・・)仕方がないので自宅近くの整形外科に行くことになりました。

月曜日なので混んではいたのですが、思っていたよりは早めに名前が呼ばれ診察室へ

担当の医師(その病院の院長先生)からひと通りの問診を受けた後、最後に「それではレントゲンね」の一言が。看護師の指示に従い、レントゲン室で腰付近のレントゲン撮影が終わって再び診察室からお呼びが・・・「骨は綺麗だけど、繋ぎ目のところが・・・ヘルニアですね。 頑張って2週間で治しましょう。」

心の中で「あちゃーヘルニアかあ・・・」って感じです。(実は2度目)

ここは諦めて「早く治そう!」っと心で誓い、理学療法(頚椎牽引)を行なって病院をあとにするのでした。